タグ

2010年4月16日のブックマーク (2件)

  • ライフタイムバリューから考えるユーザー獲得コスト : LINE Corporation ディレクターブログ

    こんにちはライブドアの小久保です。 SEMを担当されている方には馴染み深いと思いますが、広告宣伝費の費用対効果は想定CPAという数字をもって、出稿先を選定する、といったことを繰りかえしているかと思います。そこで、今日は立ち返ってユーザー獲得にかけられるコストというものを考えてみます。 ライフタイムバリューとは? まず最初にタイトルにある、ライフタイムバリューの説明をします。ライフタイムバリューはLTVとも略され、企業と顧客が継続的に取引をすることによって、顧客が企業にもたらす価値(利益)を指します。 参考URL:顧客生涯価値 【Customer Lifetime Value】 もともとこの言葉はマーケティング用語で、ライフタイムバリューを上げるために顧客満足度やユーザーロイヤリティの向上を目指しましょう!といった使い方をされます。 想定CPAの現実・・・ さて題です。広告出稿を検討してい

    ライフタイムバリューから考えるユーザー獲得コスト : LINE Corporation ディレクターブログ
    ch416
    ch416 2010/04/16
  • ANSWR inc.

    「ANSWR」は新しい時代のデザインプラットフォームを作ることを目的に、2007年アートディレクター針谷建二郎により設立されたクリエイティブカンパニー。「ANSWR」は新しい時代のデザインプラットフォームを作ることを目的に、2007年アートディレクター針谷建二郎により設立されたクリエイティブカンパニー。 「混血のクリエイティビティ」をキーワードにアートディレクション、ウェブ & エンジニアリング、映像制作、メディアプランニング、イベントデザイン、建築設計など、様々なジャンルの仕事を手がけている。自社メディアである「PUBLIC/IMAGE.LABEL」での活動もANSWRを構成する重要な要素のひとつ。 2009年11月より池尻に新事務所を移転し、事務所に併設する形でオルタナティブスペース「PUBLIC/IMAGE.3D」をスタート。

    ch416
    ch416 2010/04/16