5 Questions Feminists Are Tired of Being Asked (And Some Alternative Approaches to Asking Them) フェミニストが聞き飽きている5つの質問(そしてそんな質問をする代わりにできるいくつかのこと) 2015/5/19 Sam Dylan Finch 原文はこちら。 http://everydayfeminism.com/2015/05/questions-feminists-get/ 私はフェミニストのライターなので、私のメール受信ボックスは私が書いたものについての質問やコメントでいっぱいです。 フェミニズムについて、互いの意見を尊重し合いながら、熱を持って対話をすることは大好きですが、毎度同じようなメールがくるなとも思っています。 フェミニストではなくヒューマニストになるべきだという何百ものメッセージ
甘利大臣賄賂疑惑で安倍政権・自民党がふりまく“謀略説”に騙されるな! 口利き・賄賂受け取りは明らかな事実だ 「週刊文春」(文藝春秋)の“実名告発スクープ”で、政界を揺るがす大問題に発展した甘利明・経済再生相の賄賂疑惑。ところが、ここにきて、自民党サイドが「甘利は罠にハメられた」「告発者は怪しい人物」というカウンター情報をしきりに流し始めた。 1月23日には、自民党の高村正彦副総裁が記者の前で、「録音や写真を撮られていたりと、ワナを仕掛けられたという感がある。ワナのうえに周到なストーリーがつくられている」と主張。 さらに、25日になると、甘利大臣本人が会見で「先方は最初から隠し録音をしたり、写真を撮ることを目的とした人たちだ」「こちらにアプローチする最初から、いろいろな仕掛けを行っている」と、文春と告発者のやり方に疑問を呈した。 表だった発言だけではない。官邸や自民党の幹部はオフレコで「『文
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く