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2026年1月18日のブックマーク (3件)

  • わたしのポンピドゥー・センター(2026.1.18追記) - 偏愛トラベラー | 田村美葉

    パリのポンピドゥーセンターは、エスカレーター愛好歴初期の頃から世界でも好きな建築のうちのひとつ。 これです。かっこいいね! 設計者はレンズ・ピアノとリチャード・ロジャース。リチャード・ロジャース氏といえば、エスカレーター大好き建築家として私が長年マークしている人物。ポンピドゥー・センター以外にも、ロイズ・オブ・ロンドンなど、「構造をむき出しにする」建築を多く手がけ、その結果としてエスカレーターが大主役の建築をたくさん生み出している。 このポンピドゥー・センターの特徴的なエスカレーターなのだが、「これはほぼポンピドゥーと言って差し支えないのでは」というような建物が、国内にもいくつかある。 なかなか海外には行けないこの頃なので、そんな「わたしのポンピドゥー・センター」たちをまとめてみる。 ちなみに、萩原さんのこの記事「俺のグッゲンハイム」が頭にあります。 dailyportalz.jp LIV

    わたしのポンピドゥー・センター(2026.1.18追記) - 偏愛トラベラー | 田村美葉
  • じっきょう資料|地歴・公民|高等学校 教科書・副教材|ダウンロード|実教出版ホームページ

    地歴・公民資料101号(2025年9月25日発行)    Update:2025-09-18 ≫ 国家とは何か?国家の成立・滅亡から未承認国家・失敗国家問題まで   Update:2025-09-18 ≫ 愛と嫌悪の東西音楽交流   Update:2025-09-18 ≫ 高等学校における地誌学習のあり方について   Update:2025-09-18 ≫ 子どもたちの隣にあるSNS ― 光と影の中で、私たちにできること   Update:2025-09-18 ≫ 「主体的に学習に取り組む態度」の育成と評価をどう考えるか   Update:2025-09-18 ≫ 授業実践 過去と現在をつなげる歴史総合実践 ―共通テストも見据えて―   Update:2025-09-18 ≫ 図書紹介   Update:2025-09-18 地歴・公民資料100号(2025年4月1日発行)   Updat

  • たとえば「自由」はリバティか/渡辺 浩|人文・社会科学書 - 岩波書店

    「自由」「権利」「法」「自然」「公/私」「社会」──これらの翻訳語は、原語と同じ意味なのか。日政治思想史の研究者が、西欧における原義を探り、様々な試みの末に普及した現在の翻訳語との意味の相違を明らかにする刺戟的な講義。 開講にあたって 表記について 第1講 「お金に不自由しています」FREEDOM・LIBERTY 1.「自由便当」とFreedom (1)コンビニ (2)奴隷でないこと 2.翻訳の試み (1)困難 (2)試みの例 3.「自由」 (1)普及 (2)「自由民権」 (3)疑い 第2講 「武士の一分でござる」RIGHT 1.「利権」と「正しいこと」 (1)「権利」とは (2)Rightとは (3)「権」である「利」 2.翻訳の試み 3.「株」と「分」 第3講 「正義省」はどこに LAW 1.Law/right/justice 2.Law/Gesetz/loi 3.「法」と「理」 (

    たとえば「自由」はリバティか/渡辺 浩|人文・社会科学書 - 岩波書店