2017年12月22日のブックマーク (2件)

  • 悩んでる君へ。 - ASKA_burnishstone’s diary

    僕には、繊細な部分とガサツで大胆なところがあって。 これは、もう子供の頃から変わってないんだ。 と言って、感情の起伏が激しいわけではない。 他人には、相談しないな。 だって、 「頑張って」 「ここで負けてはダメだよ」 そのくらいの言葉しか返ってこないし、 なかには、 「こうした方がいい」 なんて、アドバイスをくれる人もいるけど、その言葉のほとんどは、 「一般論」。そしてその人の「経験論」。 もちろん、僕のことを考えてくれての言葉なので、 有り難くお話は聞かせてもらうけど、その人は僕じゃない。 嫌なことって、突出した場面で、そのような気持ちになってしまうけど、 案外、辿ってみると、複数のことがジワジワと忍び寄って来ていて、ある時、 とうとう、そんな気持ちを迎える場面に出会ってしまう。 理由が「あれだ」「それだ」と、決めてしまうんだな。 実は、深いところで「そんな気持ち」になることが、集まって

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  • はあちゅう 公式ブログ - #metoo はリンチではありません - Powered by LINE

    この件についてもう言及したくなかったのですが、 またまた心が痛むことがあったので…。 今回の報道の中に、 このような告発はリンチであるという 趣旨のものを見ました。 それを見て、告発しようとせっかく 勇気が出そうだった人の勇気がそがれてしまったかもしれないと思い、 「それは違う」ということだけ 書きたいと思いました。 もちろん、言いたくない人が 無理に体験を語るべきではないと思うのですが 「第三者への告発はリンチ」という考え方は 自分が被害者になる可能性が 全く想像できていないコメントではないかと思います。 今回の報道で私がやはり一番気になったのは 元同僚のリアクションでしたが、 大半がノーリアクション (記事をシェアせず、コメントせず… もちろん、それは立場や心境が それぞれあるのだと思います) そして、何人かから激励やお詫びのメッセージ、 (「私も困ってた、よくやった!」とか、 「あの

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    comitlog
    comitlog 2017/12/22
    ブコメ見てると告発された側の社会的立場とか言ってるのがあるけど、なぜセクハラ加害者の社会的立場とか考慮する必要があるのか。社会的に抹殺しないで、また繰り返すのを容認するのか。