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2016年1月13日のブックマーク (2件)

  • 自己コントロールのためにMature defense mechanismsを強化せよ(その1 神経症という病名をなくした弊害) : 場末P科病院の精神科医のblog

    5月4 自己コントロールのためにMature defense mechanismsを強化せよ(その1 神経症という病名をなくした弊害) カテゴリ:defence mechanism自己管理 DSMが主流となる前は、精神疾患を理解する上で神経症(ノイローゼ)という疾患は最も重要な疾患概念であった。かなり前の話になってしまうが、1990年頃までは外来患者の半数近くは神経症圏内の診断名であったように思う。しかし、アメリカ精神医学のDSMによって神経症という疾患概念は否定され、解離性障害、身体表現性障害、不安障害などの○○障害という病名に解体されてしまい、神経症という病名自体が消えてしまった。なぜアメリカの精神医学が神経症を否定したのかは定かではないが、○○障害という病名にすることで、脳内の神経伝達物質の異常であるという意味を暗に含ませるためだったのかもしれない。そして、神経症という病名が消えてし

    自己コントロールのためにMature defense mechanismsを強化せよ(その1 神経症という病名をなくした弊害) : 場末P科病院の精神科医のblog
    crycli87
    crycli87 2016/01/13
  • Introduction - プログラマの生き様

    お久しぶりです。C88は落選してしまったので1年ぶりの同人誌です。 今回のは、プログラマという生き様を紹介するです。 というのも、世間ではプログラマという仕事に対する誤解が蔓延していて、 キツイ汚い臭いの3Kだの、毎日徹夜の奴隷労働だの、常に過労死と隣り合わせだの、 そんな(たぶん)間違ったイメージを持たれています。 このような間違ったイメージにより、 プログラミングは好きだけど仕事にするのは避ける学生や、 親から強く反対されて諦める学生なんかもいるわけで、 これは業界にとっても非常に良くない状況なわけです。 このは、主にそんなこれからプログラマの道を志す人に対して、 「そんなことないやで? 選択を間違えさえしなければ 楽しく働けるやで!!」 と伝えることを目的にしたです。 実際、少なくとも我々の周りでは多くの人が楽しんで働いています。 この業界で働いていて、現状に満足してない人、

    Introduction - プログラマの生き様