タグ

ブックマーク / www.dtmstation.com (3)

  • プロが明かす、低域を安定させ、作品のバランスを整える魔法のテクニック

    「DAWで音楽制作をしてるけど、どうも仕上がりがしっくりこない」、「海外のロック作品と聴き比べると、すごく貧弱な音で悲しくなっちゃう」……そんな思いを持っている人は、アマチュアDTMユーザーはもちろん、プロミュージシャンでDAWを使っている人でもかなり多いのではないでしょうか?自分の作品に納得がいかない理由は人それぞれだと思いますが、ちょっとしたワザでクオリティーが格段に上がるとしたら、そこは気になりますよね。 ちょうど2年前に書いた「プロのエンジニアがこっそり教える魔法のEQテクニック」という記事。今でも多くのアクセスが集まるのですが、その際にお話しを伺ったのがDragon Ashや鬼束ちひろ、BAROQUE、SCANDALなどを手掛けるプロのエンジニアである飛澤正人(@flash_link)さんでした。その飛澤さんに以前から、「ぜひ、ほかにも何か簡単に使えるワザがあったら教えてください

    プロが明かす、低域を安定させ、作品のバランスを整える魔法のテクニック
  • KORG iM1 for iPad開発者に聞く、iM1の120%活用術

    先日、「家KORGが自ら復刻させたiPad版のM1が凄い!」という記事で取り上げて大きな反響のあった、KORGのiM1 for iPad。KORGによると、iPadの有料アプリの総合ランキングでも1位を記録し、日を含む世界の20か国以上でミュージックカテゴリーの1位を記録した大ヒットアプリとなっているようです。 個人的には大学時代に発売されて、買えなかった憧れの対象であるKORGのM1が、こんな身近な存在として完全な形で復刻されるというは、ちょっと特別な思いがします。そんなiM1 for iPadはどのようにして開発されたのか、実際にM1の再現性がどのくらいあるのかなど、KORGの開発メンバーに話を伺ってみました。 KORG iM1 for iPadの開発者3人に色々お話を伺ってみました 今回、インタビューさせてもらったのは、チームリーダーであり、UIの実装を担当した阪上大地さん、音色

    KORG iM1 for iPad開発者に聞く、iM1の120%活用術
  • 無料のDAW、Tracktion 4 Freeを使ってみた | | 藤本健の "DTMステーション"

    先日、他社ニュースサイトでも取り上げていたTracktionというDAWのフリー版が登場したという情報。気になっていた人も少なくないと思います。個人的には、Tracktionというソフトは、CubaseやPro Tools、SONAR、Abilityなどの一般的なDAWとだいぶ使い勝手の異なる独特なユーザーインターフェイスであるため、これまであまりいい印象を持っていませんでした。 とはいえ、無料となると使ってみない手はないでしょう。ダメで元々ですからね。Windows版、Mac版、さらにはLinux版もあり、オーディオもMIDIも使えるDAW。ICONによれば、現行の有料版はTracktion 6というバージョンであるのに対し、無償配布されたのは2013年12月にリリースされた2つ前のバージョンであるTracktkon 4とのこと。実際、どんなものなのか使ってみました。 フリーウェアとして

    無料のDAW、Tracktion 4 Freeを使ってみた | | 藤本健の "DTMステーション"
  • 1