cymaginのブックマーク (1)

  • グローバル・ジン・ギャラリー@神田は天国だった - (新)さんっ、ななっ、はっち ~本店~

    昨年の7月かな。 bar Diversion@琴似で久しぶりにジンを飲んでから、 またいろいろとジンを飲むようになってね。 普段飲みはゴードンばっかなんだけど、 時々お恵みいただく、ザ・ボタニスト、アンガヴァなんて 飲んでいると、クラフトジンってもいいなー、と思ってね。 で、ネット調べたら神田に素敵なお店があるじゃないのさ。 それがグローバル・ジン・ギャラリー。 狭い店内に所狭しとジンが並んでいてね。 ココは天国ですか?! 海外モノばかりでなくジャパニーズ・クラフトジンも沢山あって。 もちろん在庫があるものは、100円で試飲ができるってんだから、 味が分からずに賭けで買うようなことを防げるというね。 だって15,000円前後って考えるとね...薄給の俺らには、 この試飲システムは非常にありがたいのです。 それとジンだけでなく、クラフト・ビールも揃ってたな。 で、サイレントプールとコーヴァ

    グローバル・ジン・ギャラリー@神田は天国だった - (新)さんっ、ななっ、はっち ~本店~
    cymagin
    cymagin 2019/04/06
    ここのお店、ジンマニアの聖地。この記事を私のブログ(cymagin.com)で紹介しました。
  • 六角堂で花見「サントリー ジャパニーズクラフトジン ROKU」 - ジンを楽しみ ジンで遊ぶ

    大手酒類4社と言われる中で、日製クラフトジンと称して販売しているのは、今(2019.3)の所、ニッカの「カフェジン」とサントリーの「六」である。竹鶴、鳥井両氏を原点とする優れた施設と技術(伝統、人)の賜と言える。 桜の花、桜の葉、煎茶、玉露、山椒、柚子と日ならではのボタニカル6種類を使っている。瓶の六面にはそれそれがレリーフされており、素敵なガラス工芸品と言っても良い。何か、色のついた飲み物も入れてみたい。 公式HPから抜粋すると「桜の香りや爽やかな柚子とお茶の風味、後味に感じる山椒のスパイシーさ。複層的で繊細かつスムースな味わい」。他の紹介記事では「和にも合う」とも、世界の和ブームに合わせ海外展開も図っている。 ワインにしても、ウイスキーにしても、今や日の品質はトップクラス、数々の世界的な賞に輝いている。ジンも、「六」を含めて高い評価を得ているという。正式名称を「六」とはせず、

    六角堂で花見「サントリー ジャパニーズクラフトジン ROKU」 - ジンを楽しみ ジンで遊ぶ
    cymagin
    cymagin 2019/03/07
  • 1