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musicに関するdameganoのブックマーク (6)

  • 「空耳」30年の全記録完結 元の曲たどって辞典を編さん、改訂・増補重ねる 川原田剛 - 日本経済新聞

    40年余り続いたテレビ朝日系のバラエティー番組「タモリ倶楽部」が31日深夜の放送で終わる。1992年から続く名物コーナーが「空耳アワー」だった。海外の名曲が、日語の面白フレーズに聞こえてくる。私は「空耳アワー研究所」所長を名乗り、ここで紹介された約3500の空耳を全て記録し、元の曲を全て聴き、データを集めた「辞典」を作ってきた。母親がビートルズなどのレコードを集めていた影響で物心ついたときか

    「空耳」30年の全記録完結 元の曲たどって辞典を編さん、改訂・増補重ねる 川原田剛 - 日本経済新聞
  • 上田麗奈『Empathy』、早見沙織『シスターシティーズ』……クリエイターとのコラボで増す歌声の魅力

    3月18日にリリースされた上田麗奈のアルバム『Empathy』には、Kai Takahashi(LUCKY TAPES)やORESAMAと言ったシティポップ系アーティストが参加して話題を集めた。また、25日にリリースされた早見沙織のミニアルバム『シスターシティーズ』には、ジャズアーティストのKenichiro Nishiharaや堀込泰行などが参加。クリエイターとのコラボによって、どちらも歌声の魅力が何倍にも増し、アーティストとしてさらなる進化を遂げている。 ウィスパー調の歌声が渋谷系由来の楽曲とマッチ 上田麗奈『Empathy』 アニメ『SSSS.GRIDMAN』の新条アカネ、『ロード・エルメロイII世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-』のグレイ、『ダーウィンズゲーム』の狩野朱歌など、どこか闇を抱えたヒロインを演じることが多く、キャラクターの魂が宿った鬼気迫る芝居に定評があ

    上田麗奈『Empathy』、早見沙織『シスターシティーズ』……クリエイターとのコラボで増す歌声の魅力
  • 20年ぶりくらいにVガンダムの『いつかまた生まれた時のために』を聞こうとしたら、イントロだけで(何故か)泣きそうになった: 富野とかBLOGサイト2

    20年ぶりくらいにVガンダムの『いつかまた生まれた時のために』を聞こうとしたら、イントロだけで(何故か)泣きそうになった どうも。 最近ネットにアップされた、「日アニメ界の半世紀 『ガンダム』安彦良和が語る、アニメの未来」って記事。 『ハイジ』と『母をたずねて三千里』はクオリティーがすごい、という安彦さんに対して、「クオリティーが違うというのは、画質のことですか」というインタビュアーの質問には度肝を抜かれたが。まじかよ。この記者さん、例の片渕監督のインタビューと同じ人でしょ。 それと途中で入っている、「リミテッドとフル・アニメーション」の説明ね。 「フル・アニメーションは、1秒間24枚の画を使う」も引っかかるだけれど(12枚もだよね?)、「リミテッドは1秒8枚の画で表現する」のみなのは、どうなんですかね。 いや、これは。この記事だけがどうこうじゃなく、ネットで検索すると・こう説明している

    20年ぶりくらいにVガンダムの『いつかまた生まれた時のために』を聞こうとしたら、イントロだけで(何故か)泣きそうになった: 富野とかBLOGサイト2
    damegano
    damegano 2020/03/11
    「「機動戦士Vガンダム・SCORE II」のライナー見てみたら、キーボードで参加していた」後にブレンパワードで菅野さんに音楽を依頼するときに『あー、菅野ちゃーん、覚えてるー?今度よろしくね~』と挨拶した富野
  • 上坂すみれ×清竜人「ボン♡キュッ♡ボンは彼のモノ♡」対談|♡キュートでポップな初コラボ♡ - 音楽ナタリー 特集・インタビュー

    「ブッ込め」って言われてんのかなと ──お二人は現在同じキングレコードに所属していることと、上坂さんの衣装を担当している佐野夏水さんが清 竜人25時代の衣装も手がけていたという共通項はあるものの、作品で顔を合わせるというのは新鮮ですね。それまでの接点というと……。 清竜人 25のときにライブで共演した(参照:清 竜人25、上坂すみれと競演フェスタで「お尻が見えそうな」熱演繰り広げる)ぐらいですかね。 上坂すみれ 私は25のライブを何度か拝見していたのですが、まさかレーベルメイトになれるとは思わなかったです。一方的にお見かけする機会はありましたけど、こうやってお会いしたことはほとんどなくて。 竜人 片手で数えられるぐらいですよね。いつか楽曲でもなんらかの形でご一緒したいなと思っていて、スタッフともそんな話をしていたんですけど、今回ついに楽曲提供の話をいただいて。 ──それはアニメのタイアップ

    上坂すみれ×清竜人「ボン♡キュッ♡ボンは彼のモノ♡」対談|♡キュートでポップな初コラボ♡ - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
    damegano
    damegano 2019/04/26
    「けっこうむちゃくちゃなことをやっているはずなのに、なくしちゃいけない品はこぼさず保っている印象」あぁ、これはすみぺの本質を突いてるわ
  • 究極のミックスCDが登場!「機動戦士ガンダム 40th Anniversary BEST ANIME MIX」4/3発売決定! | GUNDAM.INFO

    『機動戦士ガンダム』の40周年を記念したCD「機動戦士ガンダム 40th Anniversary BEST ANIME MIX」が、SonyMusicより4月3日(水)に発売されることが決定した。 アイテムは、40年に渡る壮大なガンダムサーガを約70分に凝縮した、史上初となるガンダムソングオンリーのノンストップミックスCD。1979年にロボットアニメの歴史に革命を起こした『機動戦士ガンダム』の主題歌「翔べ!ガンダム」をはじめ、『機動戦士ガンダムII 哀・戦士編』の主題歌としてファンに不動の人気を誇る名曲「哀戦士」、さらに『機動戦士ガンダムSEED』の主題歌「INVOKE -インヴォーク-」など、40周年にちなんだ全40曲のガンダムソングがラインナップする。 アニクラの帝王DJシーザーが選曲してつなぐ、全世代のガンダムファンに贈る究極のミックスCDをぜひとも手に取ってみよう。 さらに、CD

    究極のミックスCDが登場!「機動戦士ガンダム 40th Anniversary BEST ANIME MIX」4/3発売決定! | GUNDAM.INFO
    damegano
    damegano 2019/02/15
    「VOICE OFGAIA、やっぱり入ってないね」「Orbも入ってないね」「ガンダムじゃ無いからしょうがないね」
  • モンゴルに突如現れた匈奴ロックバンド「The HU」とはいったい何者なのか | Buzzap!

    単にエスノ・ロックと呼べない凄みを感じさせます。詳細は以下から。 人間がいれば必ず音楽があるように、世界のどこにでもロックンロールは存在しています。ですがモンゴルからこのような音楽が届けられることを誰が予想していたでしょうか? The HUはモンゴルのウランバートルのロックバンド。2018年9月に最初の楽曲「Yuve Yuve Yu」をアップ。これまでに820万再生を突破しており、11月にアップした「Wolf Totem」も420万再生となっています。いったい彼らは何者なのでしょうか? The HUは自らを「Hunnu Rock Band(匈奴ロックバンド)」と名乗っています。匈奴は紀元前209年にモンゴル高原を中心とした中央ユーラシア東部に一大勢力を築いた遊牧国家の名前です。音楽としてはヘビーメタルに近いと言えるのでしょうか。 まずは強烈なヴィジュアルに目を奪われる「Wolf Totem

    モンゴルに突如現れた匈奴ロックバンド「The HU」とはいったい何者なのか | Buzzap!
    damegano
    damegano 2019/02/05
    「匈奴ロックバンド」というパワーワード。メンバーは冒頓に頭曼、老上、軍臣とか?エスニックっぽいけどそれだけじゃない感じ。
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