タグ

2025年8月6日のブックマーク (2件)

  • 「検索上位だから公式と思ったのに」ESTA代行サイトのトラブル急増 高額な手数料取られる

    国民生活センターは8月6日、アメリカのESTAやイギリスのETA、カナダのeTAなど、海外渡航時に求められる電子渡航認証の申請代行サイトに関する相談が急増しているとし、注意を呼び掛けた。 「ネット検索で上位に表示されたサイトを公式だと思い込んで申し込んだが、実は代行サイトで、高額な手数料を請求され、納得がいかない」といったトラブルが相次いでいるという。 相談件数は、2023年度には384件だったが、2024には1022件と3倍近くに急増した。 相談事例では、「公式サイトだと思い申請したが、代行サイトから高額な請求があり、手続きも進まずキャンセルもできない」「公式アプリでしか申請ができないはずのオーストラリアのETAの申請代行をうたうサイトと契約してしまい、返金を求めたが応じない」といったトラブルが報告されている。 国民生活センターは消費者に対し、公式サイトかどうかの確認を徹底することや、代

    「検索上位だから公式と思ったのに」ESTA代行サイトのトラブル急増 高額な手数料取られる
    denqueue
    denqueue 2025/08/06
    “esta”でGoogle検索したときのスポンサー枠の多さ(全て代行業者)もさることながら、そもそも本来の結果で https://esta.cbp.dhs.gov/ が最上位に出てこないのがおかしい
  • トランプ大統領 医薬品関税 “段階的に250%まで引き上げる” | NHK

    アメリカトランプ大統領は輸入される医薬品を対象にした関税措置を導入し、段階的に関税率を250%まで引き上げる意向を示しました。トランプ大統領は関税率について200%と発言したこともあり、実際にどういった措置になるのかが焦点です。 トランプ政権は半導体と医薬品について輸入に頼っていることが国家の安全保障を損なうことにつながるのか調査を進めていて、この結果を踏まえ半導体と医薬品に新たな関税を課す方針を示しています。 このうち医薬品への関税措置についてトランプ大統領は5日、経済チャンネルCNBCの電話インタビューで「来週あたりに発表する。医薬品への関税については初期段階では低い関税率にして1年後、または1年半後に150%に、さらにその後、250%に引き上げる」と述べました。 医薬品への関税措置についてトランプ大統領は先月、およそ1年か1年半の猶予期間を設ける考えを示した上で「非常に高い関税率、

    トランプ大統領 医薬品関税 “段階的に250%まで引き上げる” | NHK
    denqueue
    denqueue 2025/08/06
    今月のTACOチャンスは医薬品業界ですか?