これまで多くのメモ帳アプリや、タスク管理アプリを試してきた中で、おすすめのiPhone、Androidでメモ帳として使えるアプリと、メモを管理する方法をご紹介いたします。 メモアプリに求めていたものすぐにメモができてシンプルでパソコンでも同じ内容が確認ができることです。 ちなみにメモの内容は、”忘れないためのメモ”もあれば、”ちょっとしたメモ”もあるので、詳細なカテゴリ分類が出来るアプリや、高度なリマインダー機能を搭載したアプリでは、かえって機能過多になり使いづらい印象がありましたので、すぐにメモができて、余計な演出や機能が無い(表には見えない)アプリを3つご紹介いたします。 1. Google Keep【iOS & Android】まず1つ目のアプリは、Google Keep です。Google 公式アプリです。
スマートフォンを新機種に買い替えていると、家に使っていないスマートフォンがどんどんたまってしまいます。無料アプリ「Alfred Camera」を使えば、余ったスマートフォンを防犯カメラやペット監視カメラとして活用できるとのこと。手軽に使えて便利そうだったので、実際にAlfred Cameraを使って監視システムを構築する手順を確認してみました。 Alfred Camera | Simple Security at Your Fingertips https://alfred.camera/ Alfred CameraにはiOS版とAndroid版が存在しますが、今回はiOS版を使ってみます。 また、Alfred Cameraを使うには「閲覧用のスマートフォン」と「撮影用のスマートフォン」が必要。今回はiPhone 12(左)を閲覧用、iPhone 5s(右)を撮影用に使います。 まずは、閲
退職しよう 早期退職8年目、49歳で早期退職し年金、保険、移住、節約、健康、老後、ガジェット、政治の話題が中心、趣味を除く一般生活費は14万円以下 2021/9/24にアップルより発売されたiPad mini(第6世代)にて純正充電器ではなく65WのPD充電器で20Wを超える高速充電が可能か調査してみた。 iPad mini6では20W USB-C電源アダプタが付属している。 iPad mini5も付属の電源アダプタは12Wでありながら大容量のPD充電器と対応したライトニングケーブルがあれば18W(12Vx1.5A)で充電ができた。 新しいmini6も付属の20W以上の高速充電が可能なら残量が少なく充電時間が取れないシチュエーションで役に立つ。 検証環境は下記の通り。 本体 iPad mini6 64GBピンク OS iPadOS15 充電器 Baseus BS-S915 65W PD1出
僕が長年愛用しているシンセサイザーKorg X50がmacOS Catalinaで上手く認識されない状態になってしまいました。 既に生産終了しているシンセサイザーなのですが、音がとても気に入っていて現在でも現役で活躍しています。 特にPad関係の音が気に入っていて、ソフトシンセとは違った質感でアレンジの中の一味として活躍しています。 Edit用のソフトは諦めるとしてもなんとか、MIDI信号のやり取りを出来るようにしたいが、MIDIケーブルがごちゃごちゃするのも考えものです。 公式ホームページを確認するとOSの純正のドライバーで認識できるようなのですが、僕の環境ではうまくいかずどうにかして簡単に接続できる方法を探しているとCME / WIDI Masterという製品を発見しました。
ピカブイと同時発売されたモンスターボール型コントローラー「モンスターボールPlus」は、iPhoneやAndroidスマホにインストールされているポケモンGOアプリと連携することが可能です。 今回はその接続方法を紹介します。 関連:【ポケモンGO】モンスターボールPlusをAndroidスマホ(Xperia)と接続する手順(認識されない、「Pokemon GOに接続できませんでした」エラーなど) 目次 1. ポケモンGOを最新版にアップデート2. ポケモンGOとモンスターボールPlusを接続する3. 接続中表示4. 「Pokemon GO に接続できませんでした」エラー5. 「このデバイスはサポートされていません」エラー5.1. 対応機種一覧6. ピカブイと同時接続できない7. ポケモンGOとの接続を解除してピカブイで使うには8. 参考9. 関連(Android Xperiaの場合) スポ
閲覧ありがとうございます。 僕、JPです。 ブログの更新、遅れてて申し訳ありません。 いろいろやりたい事があって、並行で進めているものですから、ブログ記事にしていくのに時間かかってしまっております。 言い訳はさておき、今回は、番外編として、マイクラPEのバックアップの取り方を記事にします。 (iPhoneの場合のやり方になります) マイクラPE1.15.0のアップデートが来てから特に、ワールドデータが消えてしまった、という人が非常に多く感じます。折角、長い時間とかなりの労力を使って作った自分の作品が、一瞬にして消えてしまったら、辛すぎますよね。 幸いにして僕はまだ、クリエイティブで試作用のワールドが消えたぐらいの被害しかありませんが、これがブログを書いているメインのサバイバルのワールドだったら、と思うと冷や汗をかきます。 ざっくり先に言ってしまうと、iTunesを使ってPCにバックアップを
ドイツ・フライブルクで、19歳の女性が強姦されたのちに殺害されるという事件が起きました。この事件の鍵を握る重要な証拠を、Appleが提供している「ヘルスケア」アプリが提示してくれたとして話題となっています。 Apple Health Data Is Being Used as Evidence in a Rape and Murder Investigation - Motherboard https://motherboard.vice.com/en_us/article/43q7qq/apple-health-data-is-being-used-as-evidence-in-a-rape-and-murder-investigation-germany Apple's Health app provides key evidence in German rape & murder c
by Oliur Rahman Appleは「iOS更新によってiPhoneの性能を故意に落としている」と2017年12月に公式に認め、バッテリー交換費用を60%以上値引きするプログラムも発表しています。無料アプリ「Lirum Device Info Lite」を使えば「自分のiPhoneのバッテリーは交換すべきなのだろうか?」ということをサクッと確認することが可能です。 How to easily check to see if Apple is slowing down your iPhone – BGR http://bgr.com/2018/01/10/iphone-slow-down-after-update-how-to-check/ How to check if Apple is slowing down your iPhone - Business Insider htt
2017年12月に海外掲示板やコミュニティサイトなどで、「古いiPhoneのバッテリーを交換すると端末の動作が軽くなった」という報告が続出。その後、ベンチマークソフトが公開した統計データなどから、Appleが古いiPhoneの性能を落としていることが明らかになり、Appleもこのことを正式に認めています。そんな「iPhoneの性能低下問題」について、フランス政府も調査に乗り出していることが報道から明らかになりました。 French prosecutor launches probe into Apple planned obsolescence: judicial source https://www.reuters.com/article/us-apple-france-investigation/french-prosecutor-launches-probe-into-apple-p
意図的に古いiPhoneの性能を落としていたことが明らかになりiPhoneユーザーから集団訴訟を提起されているAppleが、ユーザーに向けて正式に謝罪し、バッテリー交換費用を60%以上値下げすることならびに、iOSアップデートによりバッテリー状態を把握できる機能の搭載を約束しました。 A Message to Our Customers about iPhone Batteries and Performance - Apple https://www.apple.com/iphone-battery-and-performance/ Appleは2017年12月28日に、公式サイト上で「A Message to Our Customers about iPhone Batteries and Performance(iPhoneバッテリーとパフォーマンスに関する顧客へのメッセージ)」とい
Appleが「iOSのバージョンアップごとに古いiPhoneの性能を意図的に落としている」ことが明らかになり、一部のiPhoneユーザーがAppleに損害賠償を求める集団訴訟を提起したのですが、なんと原告側はAppleに9990億ドル(約113兆円)の支払いを求めていることが判明しています。 Class action lawsuit over iPhone battery slowdown seeks a ridiculous $999 billion payout http://www.idownloadblog.com/2017/12/26/iphone-battery-class-action-lawsuit-999-use-billion/ ことの発端は海外の掲示板・Reddit上で「古いiPhoneのバッテリーを交換すると端末の動作が軽くなった」という報告が挙がったことでした。そ
「Appleが古いiPhoneの性能を意図的に落としているのではないか?」という疑念が持ち上がったことに対して、2017年12月20日、Appleはこの内容が事実だと正式に認めました。これを受けて早速、Appleに対して損害賠償を求めるクラスアクション(集団訴訟)が提起されました。原告は他のiPhoneユーザーにも訴訟に加わるように呼びかけています。 Two iPhone owners sue Apple over iPhone slowdown admission https://www.mercurynews.com/2017/12/21/two-iphone-owners-sue-apple-over-iphone-slowdown-admission-seek-class-action-status/ Apple Sued Over Slowing Down Older iPhon
「AppleがiOS更新によってiPhoneの性能を落としている」というベンチマークソフトGeekbenchの公表を受けて、Appleが正式にiPhoneのピーク性能を意図的に落としていることを認めました。これは「最高のユーザー体験を提供するため」だとAppleは述べています。 Is your old iPhone ridiculously slow? It could be all Apple's fault http://mashable.com/2017/12/20/apple-iphone-throttling/ Apple addresses why people are saying their iPhones with older batteries are running ‘slower’ | TechCrunch https://techcrunch.com/2017/1
「iPhone 6sのバッテリーを交換したら劣化した性能が回復した」という報告が大きな話題になりましたが、ベンチマークソフトGeekbenchが、この主張を裏付けると推測できる統計を明らかにしました。Geekbenchは、「なぜAppleは意図的にiOS更新によって性能を下げているのか?」を推察しています。 iPhone Performance and Battery Age - Geekbench https://www.geekbench.com/blog/2017/12/iphone-performance-and-battery-age/ 「iOS11へアップデートしてから反応が悪くなったiPhone 6sのバッテリーを交換したら性能が回復した」という事件については以下の記事で確認できます。 iPhoneの反応速度が激遅になる現象は古くなったバッテリーを交換すると治る可能性アリ -
Googleのセキュリティチーム「Project Zero」のバグハンターであるIan Beer氏が、「iOS 11」のエクスプロイトの詳細を公開した。「iOS 11.1.2」のジェイルブレイク(脱獄)につながる可能性を有しているという。 Beer氏はその前の週に、「tfp0」というエクスプロイト(名称は「iOS」のカーネルタスクポートに由来している)について、簡単なツイートを投稿していた。そして同氏は米国時間12月11日、最近パッチが公開された2件の脆弱性を用いるエクスプロイトを公開した。 同氏が公開した内容は、ジェイルブレイクを行うための完全な手順ではないものの、セキュリティ研究者であれば、Appleが採用しているソフトウェア制約をバイパスし、iOSの亜種バージョンをテストできるだけの十分な情報を有している。またこの情報は、iOS 11.1.2以前の環境でテストを行いたいと考えている人
Googleのエンジニアが、悪意のあるiOSアプリがユーザーに気付かれないようにiPhoneのカメラから写真を撮影したり音声を録音したりすることが可能であることを示すアプリを作成し、「カメラへのアクセス権限を持つアプリ」はすべてユーザーを秘密裏に監視可能であることを証明しています。 iOS Privacy: watch.user - Access both iPhone cameras any time your app is running - Felix Krause https://krausefx.com/blog/ios-privacy-watchuser-access-both-iphone-cameras-any-time-your-app-is-running Google engineer proves any iPhone app with permission to
By Hamza Butt いよいよ日本時間の2017年9月13日未明に新型iPhone「iPhone X」が登場します。同じタイミングでiOS 11が登場するとみられているのですが、このバージョンではプライバシーを守るために新たな機能が追加されており、本人以外の人物が中身のデータを見ることが従来にも増して困難になっているようです。 Apple's iOS 11 has a hidden security feature that cops will hate http://mashable.com/2017/09/11/apple-iphone-ios11-security-feature/ Mashableによると、iOS 11では大きく2つのセキュリティ機能が追加されているとのこと。その一つが、ホームボタンを素早く5連打することでTouchIDを無効化する機能です。指紋認証が使えなく
By Hamza Butt バッテリーの減りを防ぐために、iPhoneのホームボタンをダブルタップして使っていないアプリを強制終了させている人もいると思いますが、実はこの行動はほとんど意味がなく、むしろ無駄にバッテリーを消費してしまうという結果につながるものとなっています。 Daring Fireball: Public Service Announcement: You Should Not Force Quit Apps on iOS https://daringfireball.net/2017/07/you_should_not_force_quit_apps 「使っていないアプリを落とすことでプロセッサとメモリ消費を減らそう」と考えるのはごく自然なことではありますが、iOSは設計上、動作していないアプリを自動的に「凍結」するようになっており、効率的にリソースの消費を抑えられるよう
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