2020年4月24日のブックマーク (4件)

  • 喫茶店が空いてたんで

    喫茶店が空いてたんで自粛中だがたまにはと思ってケーキべてたら、前の席にスーツ姿のいかにも新入社員って感じの人がコーヒー片手にスマホをいじっていた。 3分後くらいにその先輩らしき30代くらいの人が来て出し抜けに「お前スマホで何やってんの。どうせゲームとか漫画みてんだろ」と強い口調で言った。 新入社員は「いや。あの」といってスマホをしまった。 「だめだぞ。そんなんじゃ。お前スマートニュースって知ってるか」 「いや。聞いたことはありますがやってないです」 「はあ全く。これだから最近の若いもんは。スマートニュースは最近話題のほとんどのニュース網羅できるアプリだぞ。あれみなきゃ社会人として失格だぞ」と先輩社員は説教口調。 新人君はショックを受けたようでうつ向いてしまった。穏やかな店の雰囲気は最悪。私は、可哀想になあそこまで言わなくてもと思っていた。 すると隣の席に座っていた老人がいきなり立ち上がっ

    喫茶店が空いてたんで
    digo
    digo 2020/04/24
    スタバでまさにこの光景みたことある。SmartNewsではなくEvernoteだった。老人の助け舟はなかった。
  • Thunks in Redux: The Basics

    This article was born as a gist for React & Redux beginners, intended to demystify what thunks are and the motivation for using them. Redux was created by Dan Abramov for a talk. It is a “state container” inspired by the unidirectional Flux data flow and functional Elm architecture. It provides a predictable approach to managing state that benefits from immutability, keeps business logic contained

    Thunks in Redux: The Basics
  • redux-thunk入門、簡単まとめ - Qiita

    はじめに (2020.4.23 簡単な例を追加、Tight Coupling関連の記述を修正しました。) 昔ReactとReduxを触ったこと全然ないので、インターンはじめて以来、ただ「こういう風に書くもの」、「このように書くのは正しい」としか認識していない状況でした。そもそもどの部分が redux-thunk なのかも全然分かってません。 なので、今回は redux-thunk 公式に推奨されてる文章を読んで、自分なりに理解した後、記録してみます。 全文を翻訳するわけではないので、詳細はそちらに参照していただければと思います。 ライブラリーは何故作られたのか、どういう問題を解決したのか、それを理解するのはやはり大事なことだと思います。 Thunkとは 一般的にいうと、functional programmingのテックニックの一つで、そのまま関数Aを利用するのではなく、まず関数Bに変数を

    redux-thunk入門、簡単まとめ - Qiita
  • Flutter製アプリ「筋トレ ビフォーアフター」を元にFlutterと個人開発を学ぶ - Qiita

    会社勤めをしながら個人開発をしているtakashiです。 記事では、Flutter製アプリ「筋トレビフォーアフター」を元にプロダクト開発の解説をしていきます。 長文になりますが、重要な部分を絞り込み、コードも記事用のサンプルコードに書き換えているので記事を読み進めやすいと思います。 アプリはこちら。無料でダウンロードできます。 目次 1.Flutterを採用した理由 2.Flutterのキャッチアップ 3.設計 4.開発期間 5.アプリの規模感 6.初回起動時の画面説明 7.入力画面 8.入力ダイアログ 9.カレンダー管理 10.写真撮影とカメラライブラリ選択 11.データ登録完了時 12.ビフォーアフター比較画面 13.ビフォーアフターのロック 14.ビフォーアフターの履歴追加時 15.ビフォーアフターの履歴一覧画面 16.ビフォーアフターの履歴のシェア 17.写真管理画面 18.写真

    Flutter製アプリ「筋トレ ビフォーアフター」を元にFlutterと個人開発を学ぶ - Qiita