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是川夕『ニッポンの移民』(ちくま新書) 7点 : 山下ゆの新書ランキング Blogスタイル第2期
12月4 是川夕『ニッポンの移民』(ちくま新書) 7点 カテゴリ:社会7点 長年、日本の移民について研究... 12月4 是川夕『ニッポンの移民』(ちくま新書) 7点 カテゴリ:社会7点 長年、日本の移民について研究し、政府の政策などにも関わり、OECDの移民政策会合メンバーも務めている著者が、日本の移民の現状と過去の政策、将来の展望について述べた本。 日本で排外主義の兆しが見られる中で、まさにタイムリーな1冊なのですが、同時に論争的な本でもあります。 とりわけ議論となりそうなのが、「日本に移民政策はなかった」とする「移民政策不在論」に対する批判と、入管行政には「埋め込まれたリベラリズム」があったとする主張でしょう。 一読しただけでも、それに対する反論・反例が思い浮かぶ人もいるでしょうが、とりあえずは著者の主張を追ってみたいと思います。 目次は以下の通り。はじめに序章 増え続ける外国人第1章 「日本に移民政策はない」は本当か?――現代日本の移民政策第2章 少子高齢化と移民を考えるために――移民政策の



2025/12/06 リンク