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昨日自民党が失ったものを、労働組合は二十年前に失っていた - 背後からハミング
自民、歴史的大敗という見出しにスポーツ紙を思いながら、今朝は新聞を一紙も読みませんでした。昨晩未... 自民、歴史的大敗という見出しにスポーツ紙を思いながら、今朝は新聞を一紙も読みませんでした。昨晩未明、田原何某の討論風問い詰め番組を見ていた時の、自民党議員さんたちの腑に落ちてない様子がなんとも可哀想で、ああこりゃまたうまいこと判官びいきの日本人向けする絵になる反省ブラザーズを連れてきたもんだなと感心したものです。いずれにしても、二大政党制の一方に振り子が振れて、これでようやく「何をするか」ではなく「何をしたか」でふたつの党を選べる時代になったわけです。ここしばらく(おそらくもう2回ほど)は、この小選挙区制の振り子は大きく双方を行ったり来たりするんじゃないでしょうか。ここをポジティブに見れば、やがて双方の実績が均衡してくる中で、ようやく政策本位の選挙になりそうな気がします。その点で、今回の選挙を大きな成果だったと評価した共産党の志位委員長の対局を見渡した目には、大きな感銘を受けたものです。
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