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日本の公的扶助制度とセーフティネット――国際比較からみた特徴 / 埋橋孝文 / 社会政策・社会保障論 | SYNODOS -シノドス-

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    • diet55 diet55 「社会保険制度は貧困を未然に予防するという『防貧』的役割を期待されているが、(略)未然に貧困が防がれているのであれば、事後的に貧困を救う必要性は小さくなる。」=「統合脱商品化度」が小さくなる。 2019/09/20
    • maturi maturi 埋橋孝文 同志社大学社会学部教授、放送大学客員教授。 2019/09/06
    • fukushi_entry fukushi_entry #フクシ・エントリ “正規労働者と生活保護受給者の狭間に多数いる非正規労働者やワーキングプア層への所得保障措置が採られていない(これまでの)生活保護やその他セーフティネットが全体としてもたらす必然的帰結” 2019/08/28
    • akupiyo akupiyo "正規職労働者と生活保護受給者の『狭間』に多数存在する非正規労働者やワーキングプア層への所得保障措置が採られていない...比ゆ的にいえば、「安全ストッパー」のない「滑り台社会」のもつ危うさを示している。" 2019/08/26

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