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アレックス・タバロック「汚染と健康に関する『ランセット』委員会報告から」(2019年12月30日) — 経済学101

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econ101.jp

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    • ookitasaburou ookitasaburou “アメリカでは,1920年代から1980年ごろまで加鉛ガソリンが広く使われていた結果,何百万人もの子供たちが過剰濃度の鉛を体内に取り込んだ.使用量がピークに達した1970年代に,ガソリンに使用されたテトラエチル鉛の年 2020/01/07
    • ystt ystt “鉛摂取と IQ 低下のつながりの分析からは,鉛の血中濃度が 1μg/dL 増えるごとに,平均生涯所得がおよそ 0.5% 低下することが示唆されている.” 2020/01/07
    • mcgomez mcgomez こりゃ恐ろしいな。"無症状の鉛中毒によって,傑出した知能(IQ スコア130ポイント以上)をもつ子供の数を50パーセント以上減らし"IQ スコア 70以下の子供たちの数も 50% 以上増加することとなったとも推測" 2020/01/02
    • dltlt dltlt 鉛蓄電池が汚染源に。https://www.slideshare.net/THLfi/richard-fuller-main-conclusions-of-the-lancet-commission-on-pollution-and-health 2020/01/02

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