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アレックス・タバロック 「シラーのトリル」 — 経済学101

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econ101.jp

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    • smicho smicho >世界の政府は、GDPの株式を発行するべきだ。つまり、GDPの指定された割合を配当として永遠に(あるいは、公開市場で政府が買い戻すまで)投資家に払い続ける有価証券だ。 2013/12/21
    • yasudayasu yasudayasu 政府はGDPの株式を発行するべきだ。つまり、GDPの指定された割合を配当として永遠に(あるいは公開市場で政府が買い戻すまで)投資家に払い続ける有価証券。政府は歴史的な負債による資金調達に終止符を打つ必要がある 2013/12/21
    • border-dweller border-dweller いまいちよくわからないけどおもしろそう 債務の株式化? 2013/12/21
    • API API 借り入れではなく株式市場でマネーを政府が調達できるようになるわけか。 2013/12/21

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