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ダイアン・コイル「緊縮再考の火種になるかもしれない一冊」(2019年3月3日)

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econ101.jp

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    • woykiakes woykiakes 2019/03/17
    • charleyMan charleyMan 2019/03/08
    • tick2tack tick2tack ”緊縮による産出へのコストは増税よりも政府支出削減の方が低かった” 緊縮はいうほどひどい制作だったわけでないという意見。/ “資力調査をふまえて行われる分野への公共支出を著者たちは支持している” 2019/03/07
    • maturi maturi ”歴史はいくつもの要因がからまって因果関係が入り組んでいるので,マクロ経済的な事象で提起される因果関係の問いはけっして解決できそうにない” そのような指摘は当たらない。何もかも日銀が悪いのは自明。 2019/03/07

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