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ビル・ミッチェル 「主流経済学者は本当に大赤字と国債買入を受け入れたのか?」(2021年2月23日) — 経済学101

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econ101.jp

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    • ookitasaburou ookitasaburou “ケインズは生産性が均等に分配されると考えていたのだ。彼が過小評価したのは資本が利潤から利潤を吸い上げる能力、そして、そのために国家を掌握して立法や規制の力を利用して賃金の伸びを抑制することを確実にす 2021/03/04
    • ystt ystt “生産性の伸びは労働者に均等に分散されていない。ケインズがナイーブなのはこの点だった。資本家が所有する職場から労働者を解放しうる生産性の大幅な向上が、現実に社会全体で共有されるだろうと考えたのだ。” 2021/03/04
    • hat_24ckg hat_24ckg "労働者たちが生産性が低い労働集約的の職場で苦労したとしても、物質的な生活水準の恩恵が回っていた〜雇用主たちから激しい反対され〜1980年代以降の新自由主義に忠誠を誓う労働党政府によって放棄されることに" 2021/03/01
    • toraba toraba ケインズは死んだ。せいで「主流経済学者たちは資本の代理人として、不平等の拡大と国家の再構成に手を貸してきた」ので予測が外れたのかも。『ブレトンウッズ体制の否定』https://youtu.be/helG4ohheTM?t=721 2021/03/01

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