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ビル・ミッチェル 「日本政府の答弁スタイル ー どこまでも拒絶」(2019年10月24日) — 経済学101

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econ101.jp

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    • Humisawa Humisawa “我々はまた、日本政府が債務不履行に陥ることはなく、日本国債は低金利であっても非常に魅力的であり続けるだろうと予測してきた。主流のマクロ経済学者たちの予測はこれと正反対だった。” 2020/01/03
    • yota3000 yota3000 自国通貨を発行することが可能な政府には財政上の制約はないという事実を、見て見ぬ振りをし続ける日本政府(財務省) 2019/11/03
    • raebchen raebchen いかにも日本政府らしい答弁だ。identifyの文化がないので、大ざるで玉虫色答弁。しかし、質問は明快なので、ミッチェルさんがidentifyして書かれたコメントはとてもわかりやすい。日本にもこういう文化がほしい。 2019/10/26
    • mcgomez mcgomez "政府は、債務が将来世代の負担である(実際は彼らの富なのだが)と言いながら、同じ口でそれが将来世代の利益となると言っているのだから。" 2019/10/26

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