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ベンヤミン・ボーン, ゲルノート・ミュラー,モリッツ・シューラリク, ペトル・セドラーチェク「安定した天才: 合衆国経済への 『トランプ効果』 を推定する」(2018年7月18日) — 経済学101

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econ101.jp

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    • tick2tack tick2tack トランプは成長と雇用の好調さを自分の手柄だと宣伝してるけどそうでもないよ、という話 2018/07/27
    • maturi maturi トランプ大統領が不在だったとしたら合衆国経済はどんな風に推移していったか、これを解明することで、実際のパフォーマンスと反実仮想的な 「トランプ無し」 シナリオの比較を可能にする必要がある。 2018/07/26
    • okemos okemos クルーグマンが雇用の趨勢の図でトランプは景気に影響を与えていないと語っていた事を更にはっきりさせてるのか。最期の一文はトランプが自分の事を、Stableだ、天才だと自画自賛していた事を踏まえての嫌味ですな。 2018/07/25
    • yasudayasu yasudayasu 今の水準だけを見てその良さをトランプの功績だと誇ってはならないし、かといって改善に転じたのはトランプ就任の前に起きていていたといった転換点だけをもってトランプの貢献は無いと謗ってもならないわけだわな。 2018/07/25

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