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【懐かしアニメ回顧録第28回】メカニックの“呼び分け”によって生じる「機動戦士ガンダム」の多面的リアリズム - アキバ総研
※本コンテンツはアキバ総研が制作した独自コンテンツです。また本コンテンツでは掲載するECサイト等から... ※本コンテンツはアキバ総研が制作した独自コンテンツです。また本コンテンツでは掲載するECサイト等から購入実績などに基づいて手数料をいただくことがあります。 「機動戦士ガンダム サンダーボルト」の第2シーズンが、2017年3月24日から配信される。第2シーズンでは、登場するモビルスーツの種類が増えるようだが、そもそも、“モビルスーツ”は、物語の中でどのように扱われてきたのだろう? 1979年放送の「機動戦士ガンダム」テレビシリーズを振り返ってみたい。 筆者が「グレートメカニックDX5」(双葉社 2008年刊)で行った富野由悠季総監督へのインタビューによると、当初、ジオン公国側のモビルスーツは、ザクのみしか登場させない予定だったという。「1話ごとにやられモビルスーツを出さずに綺麗にやりたいなと思っていたんです。でも、それは無理だろうと思っていたら、案の定NGでした。ですから、試作機であるとか、



2017/03/11 リンク