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今年、テレビ放送から40周年を迎えた「伝説巨神イデオン」(1980年)。テレビシリーズが打ち切りになっ... 今年、テレビ放送から40周年を迎えた「伝説巨神イデオン」(1980年)。テレビシリーズが打ち切りになった後、物語を完結させるべく1982年夏に公開された劇場作品が「伝説巨神イデオン 接触篇」、「発動篇」の2本だ。今回は、劇場用にほとんどのシーンが新たに作画された「発動篇」について触れる。 「表情が消える」ことで、死を実感させる演出 「発動篇」では、無限のエネルギーを持つソロシップとイデオンに乗った主人公たち、彼らを追う異星人バッフ・クランが総力戦の末、両者とも全滅して終わる。その展開上、強烈な死の描写が続出する。 ■シェリル……彗星が接近する中、宇宙服を着てソロシップの甲板に立ち、衝撃で吹き飛ばされる。 ■カララ……ソロシップの艦橋で、乗り込んできた姉のハルルに顔面を銃撃される。 ■カーシャ……同じくソロシップの艦橋で、武器を準備している最中に爆風をうけ、破片が顔に刺さる。 この3人の死に



2020/08/23 リンク