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ロボットの“目”を本物のカメラで表現する――「装甲騎兵ボトムズ」第1話に隠された強靭な意思の力【懐かしアニメ回顧録第79回】 - アキバ総研
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ロボットの“目”を本物のカメラで表現する――「装甲騎兵ボトムズ」第1話に隠された強靭な意思の力【懐かしアニメ回顧録第79回】 - アキバ総研
高橋良輔監督の「太陽の牙ダグラム」が40周年を迎え、新プロジェクトも動き出したようだ。以前、本コー... 高橋良輔監督の「太陽の牙ダグラム」が40周年を迎え、新プロジェクトも動き出したようだ。以前、本コーナーでは「ダグラム」最終回について論じたので、今回は後番組である「装甲騎兵ボトムズ」(1983年)の第1話「終戦」をついて書こう。 主人公キリコ・キュービィーは宇宙戦争の末期、目的を知らされない謎の作戦に参加させられ、小惑星基地の中で“素体”と呼ばれる謎の裸女を目撃してしまい、軍隊や秘密結社から追われる身となる。キリコが素体を目撃する――、この「見る」演出が、第1話「終戦」では徹底されている。具体的に見ていこう。 ロボットの顔面カメラのみで進行する会話劇 敵の攻撃によって、キリコの部隊が潜入した小惑星基地の壁に穴があく。キリコの乗ったロボット“スコープドッグ”は、その穴の奥に進み、素体の収められたカプセルを前にする。 ・スコープドッグのコクピット内、カプセルを見るキリコ(その目はヘルメットのゴ

