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「若者が保守化している」という大嘘〜そして山本太郎の当選〜 - アニオタ保守本流
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「若者が保守化している」という大嘘〜そして山本太郎の当選〜 - アニオタ保守本流
・若者が保守化した、という願望 参議院選挙ですべての議席が出揃った。結果は、やはり従前の予想通り自... ・若者が保守化した、という願望 参議院選挙ですべての議席が出揃った。結果は、やはり従前の予想通り自民党の圧勝。そしてこうも自民党が勝つと、若い世代も愛国心や保守に目覚めて自民党に投票した、とすわ思いたくなる。事実上のネット選挙運動が解禁されて初めての国政選挙で、いわゆる「ネット保守」の訴えや拡散が、若者に広範な支持を得て、自民党が躍進した、とどうしても「保守」は思いたくなる。そういう言説は「保守派」にとって実に耳に心地よい。 しかし実はこれは「保守」の願望ではないのか。私は今回の選挙で、自民党の圧勝よりも、東京選挙区における山本太郎の当選に衝撃を受けた。 山本太郎は、大学生や20代を中心とした若年層のボランティアなど、草の根の組織力で(勿論、過激組織も入っているだろうが)当落線上にあるという事前の予想(しかしこれも、当初はトンデモと思われていた)を裏切り、定数5の内、4位で当選した。TBS

