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2022北京五輪(2)遺伝子のチカラ - Minato's memo
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2022北京五輪(2)遺伝子のチカラ - Minato's memo
今回、鍵山優真選手が五輪代表に選ばれたことについて、フィギュアスケート第2次ブーム、特に海外男子選... 今回、鍵山優真選手が五輪代表に選ばれたことについて、フィギュアスケート第2次ブーム、特に海外男子選手ブームだった1992年〜1998年頃にファンになった方には本当に感慨深いものがあったと思います。つまり自分なのですが(笑)現地観戦で実際に演技を見たことがある選手のお子さんがいよいよ五輪に出る時代となったのかという思いです。鍵山正和選手、全日本は3連覇。全日本ジュニア2連覇(!)1990年全日本2位→1991年全日本1位という流れとなったとき、当時の雑誌で「全日本男子は前年のチャンピオンが引退した後繰り上がりで前年2位の選手がチャンピオンになっていたが鍵山(正和)選手はチャンピオンになるべくしてチャンピオンになった」という趣旨で記事になりました。その息子はというと初出場のワールドで2位となり、普通に五輪メダル候補という、こういうところに「遺伝子のすごさ」を感じずにいられません。こんなにすごい

