エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
【鯉釣り百匹】(1)なぜ鯉釣りなのか?中国の釣り事情について - 黒色中国BLOG
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【鯉釣り百匹】(1)なぜ鯉釣りなのか?中国の釣り事情について - 黒色中国BLOG
去年から中国での釣りを初めて色々試してみたのだけれど、中国でルアーで釣れる有名な大型魚のガンユイ... 去年から中国での釣りを初めて色々試してみたのだけれど、中国でルアーで釣れる有名な大型魚のガンユイやチャオズイなどは、そもそも釣れる場所まで行くのが大変であるし、なかなか釣れない魚だ。 中国で釣り場を求めて、ネットで調べたり、現地で話を聞いていると、釣り堀(結構各地にある)でも野池でも、生息しているのはコイやフナの類、「四大家魚」と呼ばれるソウギョ、アオウオ、コクレン、ハクレンなどのコイ科の魚である。気軽に行けるような場所でも、これらは1メートルを越えるサイズも珍しくない。中国の多くの釣り師たちも、主にこれらの魚を狙っており、中国の釣具屋をのぞくと、これらの魚を釣る道具やエサがほとんどであったりもする。 中国で釣りをするにあたって、これらのコイ科の魚たちを敢えて対象から外すのも不自然な話である。大型の魚食魚を狙うのとは別に、中国の釣りの「一般教養」として、コイ科の魚たちを釣りあげる技術を身に

