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【資産公開】2024年12月の資産増は+819万円でした。その中身を公開します。 - 体育会系商社マンが45歳で脱サラ目指す米国株投資
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【資産公開】2024年12月の資産増は+819万円でした。その中身を公開します。 - 体育会系商社マンが45歳で脱サラ目指す米国株投資
前回は12月単月の資産増+819万円(過去最高)を受けて「好調な時こそ自分のリスク許容度を見直そう」と... 前回は12月単月の資産増+819万円(過去最高)を受けて「好調な時こそ自分のリスク許容度を見直そう」という話をしました。 今日は12月の資産増の中身を検証してみたいと思います。 上図は資産クラス別の11月末→12月末の1か月間の評価額の比較です。 ちょっと分かりづらいので、パート別に詳しく見ていきます。 個別株の資産増:+567万円 個別株6銘柄による資産増は、+567万円でした。 ※但し、自社株の資産増+205万円については、持株会を通じて、給与+ボーナスを原資とした約66万円分の自動買付を含みます。 為替が11月末の1ドル=約149.75円から157.18円と約5%円安に進んだので、円安+株高効果により個別株が大きく伸びました。 特にテスラが+124万円と好調でした。 他5社も市況に恵まれ、其々が健闘しました。地味にアップルが+71万円と好調でした。 インデックス投信の資産増:+239

