エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
【読書感想】『トウモロコシ畑の子供たち』――ホラーの帝王が送る笑いあり恐怖ありの短編集。 - たぶん個人的な詩情
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【読書感想】『トウモロコシ畑の子供たち』――ホラーの帝王が送る笑いあり恐怖ありの短編集。 - たぶん個人的な詩情
はじめに 先日『吸血鬼ハンター“D”』の感想にて、菊地秀行さんの本を初めて読んだことは書きました。さ... はじめに 先日『吸血鬼ハンター“D”』の感想にて、菊地秀行さんの本を初めて読んだことは書きました。さも色々と読んでいます風を装っている私ですが、恥ずかしながら菊地さんだけでなく、実は読んだことのない著者や作家というのは数多く存在していて、自分にとってスティーヴン・キングもその一人。 というわけではなく、キングについては小学生か中学生の頃に『ダーク・タワー』の一冊目だけを読んだことがあったりします。 ダーク・タワー1 ガンスリンガー (新潮文庫) 作者:スティーヴン キング,風間 賢二 新潮社 Amazon ただ、当時はファンタジー小説の延長として手に取っており、後になってモダンホラーの帝王としてキングを認識したような有様だったりします。その後、怪奇・ホラー小説に興味を持つ中でキングの存在を意識するわけですが、結果的に読むことはなく、今に至っていました。 ちなみに、『ダーク・タワー』の内容は

