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音源作りに持っておきたい本2 Pythonではじめる音のプログラミング - 電子趣味の部屋
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音源作りに持っておきたい本2 Pythonではじめる音のプログラミング - 電子趣味の部屋
以前、音源作りに持っておきたい本を紹介しましたが、 blog-e.uosoft.net もう1冊面白い本を見つけたの... 以前、音源作りに持っておきたい本を紹介しましたが、 blog-e.uosoft.net もう1冊面白い本を見つけたので紹介します。 『Pythonではじめる音のプログラミング』 この本はサンプルコードがPythonで書かれているだけで、そこがメインではありません。 音を出す仕組みが詳細に書かれています。 内容の範囲が広いせいか、基本から書かれているわけではないので、まず『サウンドプログラミング入門』を読むことをお勧めします。 章の構成を参照してもらえればわかる通り、色々な楽器の波形を解析してそれを再現する方法が書かれています。 この部分は他の本ではあまり見たことは無く、非常に重宝します。 章の構成 第1章 音響学 1.1 純音 1.2 複合音 1.3 音の三要素 1.4 音の大きさ 1.5 音の高さ 1.6 音色 第2章 サウンドプログラミング 2.1 サンプリング 2.2 標本化 2.3

