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Linux で VXLAN を扱ってみる - CUBE SUGAR CONTAINER
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Linux で VXLAN を扱ってみる - CUBE SUGAR CONTAINER
久しぶりに VXLAN について調べたところ、カーネルの機能で VXLAN インターフェイスが作れるようになっ... 久しぶりに VXLAN について調べたところ、カーネルの機能で VXLAN インターフェイスが作れるようになってたので試してみた。 ここでいう VXLAN というのは、RFC7348 で定義されている Virtual eXtensible Local Area Network というプロトコルを指す。 このプロトコルを使うと Layer 2 のトンネリングが実現できる。 使った環境は次の通り。 $ cat /etc/lsb-release DISTRIB_ID=Ubuntu DISTRIB_RELEASE=18.04 DISTRIB_CODENAME=bionic DISTRIB_DESCRIPTION="Ubuntu 18.04.4 LTS" $ uname -r 4.15.0-76-generic $ dpkg -l | grep iproute2 ii iproute2 4.15.0

