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セキュリティエンジニアはこう見る。開発時に認可制御不備を怪しむべき実装パターン10選 - GMO Flatt Security Blog
はじめに こんにちは。GMO Flatt Security株式会社セキュリティエンジニアの村上です。入社してから5年... はじめに こんにちは。GMO Flatt Security株式会社セキュリティエンジニアの村上です。入社してから5年ほどWebアプリケーションを中心に脆弱性診断を担当しています。 近年、言語やフレームワークの進化により、SQL Injectionなどの古典的脆弱性は減少傾向にあります。しかし、今なお変わらず検出され続けているのが「認可制御不備」です。対策をしようにも、特定の技術要素により発生するものではないため、どこで発生するか一見予測不能に見えます。しかし、我々のように常日頃脆弱性診断を行なっているセキュリティエンジニアの目線では、認可の設計が怪しい、この機能が悪用できそうといったことに気づくことがあります。 AIコーディングの普及により開発スピードは劇的に向上しましたが、生成される膨大なコードすべてに対して、人間がセキュリティを精査し続けることは困難です。一方で認可制御不備は、システム






2026/04/08 リンク