エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
回り続けるオルゴール - ほんじゃーねっと
オルゴールといえば開いた時に流れる郷愁漂う音色とともに懐かしい記憶と感情を呼び覚ましてくれるもの... オルゴールといえば開いた時に流れる郷愁漂う音色とともに懐かしい記憶と感情を呼び覚ましてくれるものだ。ある物語の中で小さなオルゴールが登場すれば、それは当然のごとくこれから素敵な思い出エピソードが語られるという前フリである。 そんな良エピソード量産アイテムであるオルゴールなのだから、自分にも何かしらオルゴールに関わる素敵な思い出があるだろう、よしそれを今回のネタにしようきっとほろりと泣ける話になるぞ、と記憶を探ってみたのだが。 まあお察しの通りそんなエピソードはひとつも見つからなかった。 オルゴールの思い出がないわけではない。 大学生時代にサークルの合宿で北海道に行き、その自由時間でサークル仲間と小樽のオルゴール専門店を訪れたことがある。 www.otaru-orgel.co.jp 美しい装飾のオルゴールが並び、あちこちから様々なメロディが聞こえてくるとても雰囲気の良い空間だった…気がする。

