エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
OSSのfluentdでニフクラの各種ログを収集して解析してみる - ニフクラ ブログ
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
OSSのfluentdでニフクラの各種ログを収集して解析してみる - ニフクラ ブログ
こんにちは、ニフクラ技術支援チームです。 以前、当ブログにてニフクラの各種ログを自動収集して解析し... こんにちは、ニフクラ技術支援チームです。 以前、当ブログにてニフクラの各種ログを自動収集して解析してみるとしてSplunkを使ったログの収集方法をご紹介しました。 こちらに関連して、今回はもっと手軽にログを収集できるよう、OSSであるfluentdを使用して、ニフクラのオブジェクトストレージに直接ログを収集する方法をご紹介します。 ログの長期保管や二次保管を行う際は、容量を気にせず使用できるオブジェクトストレージが便利です。ニフクラのオブジェクトストレージは、Amazon S3互換のREST APIに対応しており、fluentdのプラグインout_s3を使用することで簡単にfluentdの出力先として設定することができます。 今回は収集対象としてCentOS 8.0のシスログ・Apache HTTPサーバーのアクセスログ・ニフクラコントロールパネルのアクティビティログを選択し、それぞれオブ

