エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
北へ向かった最後の夜行急行――急行「はまなす」の記憶【第6回】 - 旅メモ ~旅について思うがままに考える~
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
北へ向かった最後の夜行急行――急行「はまなす」の記憶【第6回】 - 旅メモ ~旅について思うがままに考える~
第6回 14系500・550番台の改造内容と初期運転|5両編成を支えた客車と機関車 この記事では 急行「はま... 第6回 14系500・550番台の改造内容と初期運転|5両編成を支えた客車と機関車 この記事では 急行「はまなす」を支えた14系500・550番台の改造内容と、運転開始当初の編成・ダイヤ・牽引機関車を紹介します。空気圧縮機や電源供給能力、旧型客車との併結対応、5両編成での運転、ED79形とDD51形による牽引を整理します。 《この記事、前回は》 blog.railroad-traveler.info 加えて、空気圧縮機も大型のものに交換されています。こうした強力な機器に交換されたため、従来は電源セットを装備したスハフ14形1両に対して、自車を含めて6両まで電源の供給が可能でしたが、500番台では自車を含めて4両までと減らさざるを得ませんでした。 さらに、北海道向けに改造された14系500番台は、残存していた10系寝台車などの旧型客車にも連結できる機器が追加されました。特に北海道で運用されて

