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【業務改善】Slackのハドルで「誰がいない?」を無くした話【Cloud Automator】 - サーバーワークスエンジニアブログ
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ドラクエ部のくればやしです。HD-2D版のドラクエⅢが盛り上がっているので、めちゃめちゃやりたいのです... ドラクエ部のくればやしです。HD-2D版のドラクエⅢが盛り上がっているので、めちゃめちゃやりたいのですが、スイッチが息子の手にあるのと、普段ゲームはほどほどにと言い聞かせている手前、なかなか手が出しづらい状況です😢 はじめに わたしのチーム(サービス開発課)では、会議のツールにGoogle MeetとSlackのハドルを併用しています。メンバーは10名程度ですが、この時期はOJT期間のため新人さんの出入りがままあります。 カレンダーはGoogleカレンダーのため、Meetのときは招待しているメンバーで誰が不在なのかがMeetの画面ですぐに分かります(有給等で不在の予定の人もカレンダーに紐づいて分かるため)。 しかし、ハドルの場合は誰がいないのかがイマイチ分からず、「いない人は誰だろう?」という会話が度々発生していました。数名のMTGならすぐに把握可能ですが、わたしのチームの朝の定例MTG

