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3DとUIのハイブリッド解像度を実現する「Reso Dynamix」を公開しました - CORETECH ENGINEER BLOG
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3DとUIのハイブリッド解像度を実現する「Reso Dynamix」を公開しました - CORETECH ENGINEER BLOG
こんにちは、SGEコア技術本部(コアテク)のグラフィックスチームの清原です。 今回はUnity上で3DとUIの... こんにちは、SGEコア技術本部(コアテク)のグラフィックスチームの清原です。 今回はUnity上で3DとUIのハイブリッド解像度を実現する「Reso Dynamix」をOSSとして公開したので、それについてご紹介します。 github.com 3DとUIの解像度を変えたい Unityでゲームを開発しているときに、GPUのパフォーマンス的な問題で描画解像度を落としたい場合があります。しかし、全体の描画解像度を下げてしまうと、テキストの視認性が落ちてしまい、文字がつぶれて読めないといった問題が起きることがあります。 そこで、3Dの描画解像度のみを下げたいというケースがよくあります。 このような場合、UIのRender ModeがScreen Space Overlayであれば、URPAssetsのRender Scaleを変更するだけで3Dの描画解像度を下げることができます。 Render S

