エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
Unity でテクスチャをハードウェアエンコーダーに直接渡して録画する (iOS/Android) - CORETECH ENGINEER BLOG
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
Unity でテクスチャをハードウェアエンコーダーに直接渡して録画する (iOS/Android) - CORETECH ENGINEER BLOG
こんにちは、コア技術本部の瀬戸です。 私たちが OSS として公開している Instant Replay for Unity は... こんにちは、コア技術本部の瀬戸です。 私たちが OSS として公開している Instant Replay for Unity は、Unity で実行中のゲーム画面を常時録画し、任意のタイミングで直近 N 秒を動画として書き出すことができるライブラリです。 先日リリースした v1.4.0 では、iOS / macOS / Android でメモリ消費量が 20MiB 〜 30MiB 程度削減されています。今回はこのパフォーマンス改善の要である、テクスチャを直接ハードウェアエンコーダーに渡す仕組みについて解説します。 以前の実装 ディスクリート GPU 上のハードウェアエンコーダーを使用する場合 ユニファイドメモリ環境の場合 新しい実装 iOS / macOS (Metal) 計測 Android (Vulkan) 計測 おわりに 以前の実装 Instant Replay for Unity

