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Manifest Paths Annotationを利用してArgo CDのReconcileを減らす - Walnuts
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Manifest Paths Annotationを利用してArgo CDのReconcileを減らす - Walnuts
自宅のKubernetesクラスタのArgo CDは100以上のApplicationを管理しており、1core / 1GB程度のリソース... 自宅のKubernetesクラスタのArgo CDは100以上のApplicationを管理しており、1core / 1GB程度のリソースを常時占有しています。 特に、全てのManifestをJsonnetで記述しているため、Manifestの生成が重く、Reconcileの遅延も大きい状況が続いています。 リソース使用量削減とReconcileの高速化を目指すため、Application ControllerのShardingを試したいのですが、既存のApplicationの移行が面倒なのでまだ手をつけられていません。 そこで、簡単にできる負荷軽減策としてManifest Paths Annotationを試してみたので紹介します。 概要 Argo CDは生成されたマニフェストをコミットハッシュでキャッシュしています。 ここで、リポジトリに新しいコミットが行われると、同じリポジトリを指す

