日本でも爆売れ『反日種族主義』の著者が語る「韓国文化の恥ずかしい問題」 | 文春オンライン
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
関連記事
日本でも爆売れ『反日種族主義』の著者が語る「韓国文化の恥ずかしい問題」 | 文春オンライン
慰安婦、徴用工における韓国反日歴史観のウソを立証した画期的な「反日種族主義」の日本語版「反日種族... 慰安婦、徴用工における韓国反日歴史観のウソを立証した画期的な「反日種族主義」の日本語版「反日種族主義~日韓危機の根源」が日本発売されるやベストセラーのトップにおどり出た。これまで自国を支配してきた歴史観を正面から否定する挑発的な論であるにも関わらず韓国で11万部という異例のベストセラーとなり、いまも売れ続けている。著者で執筆グループのリーダー、李栄薫氏(前ソウル大教授)は韓国の学会で最も政治的な歴史認識戦争に知力を尽くして挑みかかった人物だ。李氏に韓国人、そして日本人に問いかけたかったことを聞いた。 ◆◆◆ ――韓国で「反日種族主義」は7月に発売されたばかりですが、日本語版を出される意味はどこにあるのでしょう。 李 いま普通の日本人は、韓国人はだいたい皆が反日と考えていると思います。実際は韓国にはそうではない国民が多いことを伝えたい。それが日本語版の意義です。韓国人がどのような歴史的矛盾の
{{{tags}}}
{{created}} リスト
2019/11/17 リスト
2019/11/15 リスト
2019/11/15 リスト