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【脳波検査と熱性けいれん】 発達障害専門医で初の検査は脳波検査でした - 発達障害だって、頑張るもん!
こんにちは。ココです。 注意欠陥多動性障害(ADHD)で自閉症スペクトラムな息子との毎日から得た小さな... こんにちは。ココです。 注意欠陥多動性障害(ADHD)で自閉症スペクトラムな息子との毎日から得た小さなヒントをお伝えしている当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。 今回は「発達障害の診断にどうして脳波検査が必要??」と疑問に思う方に、息子が脳波検査を受けることになった経緯を書いていきたいと思います。 ● 脳波検査と熱性けいれん・発達障害の関係 熱性痙攣を数度起こしていた息子 熱性痙攣(けいれん)とは 熱性けいれん時の対応 病院で脳波検査を提案される てんかんにも発達障害に似た特徴がある まとめ 熱性痙攣を数度起こしていた息子 息子は乳幼児期、何度か熱性けいれんを起こしていました。 小児科からはダイアップ(痙攣止めの座薬)を処方されていて、私のバックには常にその座薬が入っていました。 その頃、小児科の先生に言われていたのは「1日に2回痙攣を起こしたら救急車を呼んで下さい」ということ



















2021/03/30 リンク