エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
映画『アンティル・ドーン』評価・ネタバレ感想 無意味に繰り返されるタイムループ - 水色ポテトサラダ
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
映画『アンティル・ドーン』評価・ネタバレ感想 無意味に繰り返されるタイムループ - 水色ポテトサラダ
正直まったくノーマークだったのだが、敬愛するデヴィッド・F・サンドバーグ監督の新作と聞いたら観に... 正直まったくノーマークだったのだが、敬愛するデヴィッド・F・サンドバーグ監督の新作と聞いたら観に行かないわけにはいかなかった。原作のゲームは名前くらいしか知らないものの、その新鮮さが逆に良い効果を生んでくれるだろうと。何よりサンドバーグ監督なら確実に抑えなくてはならない。私の大好きな『アナベル 死霊人形の誕生』の監督なのだから。 映画を観る前に『アナベル 死霊人形の誕生』を再度観て、やはり傑作だという気持ちが強くなった。死霊館シリーズの4作目で、2作目『アナベル 死霊館の人形』の前日譚。そもそも2作目が1作目の前日譚かつスピンオフなのに、更にその前日譚をやってしまおうという心意気が面白く、何よりシリーズで絶大なインパクトを誇ったアナベル人形の誕生譚というのに心惹かれる。そして実際鑑賞してみると、とにかく怖い。個人的には洋画のホラーで最上級に怖いのではないかと思っている。その怖さの秘訣という

