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OSSデータカタログAmundsenにRedshiftメタデータをロードしてみた | DevelopersIO
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OSSデータカタログAmundsenにRedshiftメタデータをロードしてみた | DevelopersIO
どーもsutoです。 登録したデータに対し、「Google検索」のようにデータの検索ができるLyft社製のOSSデ... どーもsutoです。 登録したデータに対し、「Google検索」のようにデータの検索ができるLyft社製のOSSデータカタログAmundsenというデータ検出およびメタデータエンジンがあります。 今回はEC2上にセットアップしたAmundsenに、Redshift内のテーブルメタデータを読み込んでみました。 AmundsenをEC2にセットアップ 本記事ではAmazon Linux2にAmundsenをセットアップしていきます。 以下の参考記事ではローカルPC(Mac)の手順やUbuntu on EC2でAthenaテーブルを読み込む手順がありますので参考に。 まずはEC2インスタンスを作成します。作成するインスタンスは主に以下のようなパラメータで作成しました。 インスタンスタイプ: t3.medium EBS ボリューム: 20GB パブリックIP:有効化 セキュリティグループ(SG):

