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ブルーチーム演習の考え方 - ラック・セキュリティごった煮ブログ
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ブルーチーム演習の考え方 - ラック・セキュリティごった煮ブログ
まえがき こんにちは、ディオゲネスです。今回は、ペネトレーションテストの中でも、レッドチームテスト... まえがき こんにちは、ディオゲネスです。今回は、ペネトレーションテストの中でも、レッドチームテストやブルーチーム演習、パープルチーミング、TLPTなどなど、色々な名称で呼ばれる「ブルーチーム評価・演習を含むタイプのペネトレーションテスト」について考えてみたいと思います。 (本稿では、ややこしいのでそれらを総称してTLPTと呼びます) こういったテストと単なるペネトレーションテストの違いは、ブルーチームが参画することにあります。レッドチームが「サイバー攻撃を(疑似的に)行うチーム」を指すのに対して、ブルーチームとは「サイバー攻撃への対応を行うチーム」を指します。ごく簡単に言えば、攻撃と守備と言えます。 脆弱性を見つけるだけであれば、ブルーチームに関わる監視設備や、攻撃を検知した際の対応等は、すべて凍結してもらうほうが簡単ですし、何より正確な結果が出ます。事実、多くの診断系メニューではIDS/

