エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
【第16回】短編小説の集い「幻のおでん」 - なおなおのクトゥルフ神話TRPG
今回も参加させていただきます。若干完成が遅れ気味というか、ぎりぎりまで納得いく出来にならず、5,... 今回も参加させていただきます。若干完成が遅れ気味というか、ぎりぎりまで納得いく出来にならず、5,6回書き直す感じになってしまいました。 今回のジャンルはホラーっぽい感じに、そして、クトゥルフ神話ネタ満載になっています。なるべく万人向けという方向で書いてはいますが、たまにはということで、今回はそういう話で書きたいと思います。 鬼塚豪鬼は助手、あくまで本人談であるが、の葉加瀬莉緒と共に、とあるガード下に来ていた。今日は何か事件があってここに来ていたということではなく、年末の特別警戒期間ということで警察全体が人手不足となっており、体の良い人手ということで駆り出されているのであった。仕事の内容はもちろんパトロールだけであったし、この忙しい時期に好んで犯罪に走る人間など多くはないということで、概ね退屈な仕事であった。とはいうものの、この時期は葉加瀬にとっては閑散期というべき時期であり、そんな中、割の



2015/12/28 リンク