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柴那典「ヒットの崩壊」 感想(その1) - やりやすいことから少しずつ
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柴那典「ヒットの崩壊」 感想(その1) - やりやすいことから少しずつ
そして私の思うこと 柴那典さんの「ヒットの崩壊」を読みまして、とても面白かったので感想を書きます。... そして私の思うこと 柴那典さんの「ヒットの崩壊」を読みまして、とても面白かったので感想を書きます。しかし、この本が取り上げるテーマは普段私が考えていることでもあり、1回では収まらないので何回かに分けて書きます。今回は「第一章:ヒットなき時代の音楽の行方」「第二章:ヒットチャートに何が起こったか」について。 感想というより、この本に書かれているテーマについて自分が考えていることを本書の内容と併せて書いていく、というイメージです。同意であったり反論であったりツッコミであったり。 ヒット曲がない。それは「世代を問わず世間のみんなが知っている曲がない」ということで、しばしばそれはCD不況と重ね合わせて語られることが多いが、それは間違っている。ヒット曲がないのはその通りだが、「ヒットがない」のは音楽に限った話ではない。 SNSの普及により、個人個人の好みに合った小さなヒットがいくつもある、というのが

