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【読書】グリム童話『フリーデルとカーテルリースヒェン』 - ふでモグラの気ままな日常
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『完訳グリム童話集(二)金田鬼一訳』その67 『フリーデルとカーテルリースヒェン〈KHM59〉』 あらすじ... 『完訳グリム童話集(二)金田鬼一訳』その67 『フリーデルとカーテルリースヒェン〈KHM59〉』 あらすじ(要約) フリーデルという男とカーテルリースヒェンという女は、結婚して間もない若い夫婦でした。 フリーデルは「畑に行ってくるよ。戻ってきたら、肉の焼いたものをお膳につけて、疲れが直る飲み物を用意しておくれ」と妻に言いました。 おかみさんは腸詰をフライパンに入れ火にかけ、腸詰ができる間に地下室で飲み物を用意できると思いつきました。 地下室に下りて、ビール樽の栓をひねり、ジョッキの中へ入れました。妻はそれを見ていましたが、犬が腸詰をフライパンから取っていくかもしれないと思いつき、階段を駆け上がりました。 スピッツは腸詰を引きずっていくところです。犬の後をつけて原っぱへ追いかけましたが、畑を飛び越え行きました。 カーテルリースヒェンは諦め戻りました。その間にビールは樽から流れ出していました。

