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【読書感想】本を読めなくなった人たち-コスパとテキストメディアをめぐる現在形 ☆☆☆☆ - 琥珀色の戯言
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【読書感想】本を読めなくなった人たち-コスパとテキストメディアをめぐる現在形 ☆☆☆☆ - 琥珀色の戯言
本を読めなくなった人たち-コスパとテキストメディアをめぐる現在形 (中公新書ラクレ 861) 作者:稲田 豊... 本を読めなくなった人たち-コスパとテキストメディアをめぐる現在形 (中公新書ラクレ 861) 作者:稲田 豊史中央公論新社Amazon Kindle版もあります。 本を読めなくなった人たち コスパとテキストメディアをめぐる現在形 (中公新書ラクレ) 作者:稲田豊史中央公論新社Amazon 著者による『映画を早送りで観る人たち』の待望の続編! 〈倍速視聴〉から見えたコンテンツ消費における〈コスパ〉〈タイパ〉という欲望は、 読書においてはどのように作用しているのか。 本作では、「本を読めない人たち」への徹底取材をはじめ、 テキスト受容を取り巻く読者と出版社/ウェブメディアの現状をリポートする。 一体「本を読めなくなった人」は何を考えているのか。 2010年代以降、本が読まれないことが当たり前になるなか、 ほとんどフォーカスされてこなかった。 生の声を取材することで、現代社会のメディア状況への考

