エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
妻は死ぬまでロックな生き方を貫いた - はなちゃんのみそ汁 番外篇
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
妻は死ぬまでロックな生き方を貫いた - はなちゃんのみそ汁 番外篇
コンサートでの鉄板ネタ 声楽家だった亡き妻が、コンサートのときのMCで多用していたフレーズがある。 ... コンサートでの鉄板ネタ 声楽家だった亡き妻が、コンサートのときのMCで多用していたフレーズがある。 わたくしは、 写真撮影は2000円です。 握手が900円。 ハグが500円。 キスが300円。 と、なっております。 自分のブログにも顔を載せてないので、ご理解いただけているかとは思いますが、 見るに耐えない姿ですので、正面からの写真は、ぜひともご遠慮ください。 もちろん、会場は大爆笑。 妻の鉄板ネタだったが、実はこれ、綾小路きみまろさんのパクリである。 完治が厳しくなり、がんとの共存に切り替えた時期には、 きみまろさんのこんな言葉をよく引用していた。 「私の希望は、現状維持。それが一番。 欲を出せば、足元をすくわれる」 がんであっても悲壮感を漂わせることなく、好きな歌を歌いながら、つらく苦しい状況を笑い飛ばす。妻はクラシック音楽を専門としていたが、生き方はロックだった。 ちょっと、そこのあ

