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子供の頃から常に「死」について考えてきた - お互いさま おかげさま ありがとう
そろそろタブー視はやめたほうがいいと思う 昨日の介護関係の話から続きます。 我が家は「病気や死につ... そろそろタブー視はやめたほうがいいと思う 昨日の介護関係の話から続きます。 我が家は「病気や死について話題にすることがタブーではなかった」ということですが、そもそも私自身が子供の頃から弱かったというのもあって、しばしば「死について考えている子供」でもあったのですね。こういう子供はあんまりいないかもしれませんが…。 5、6歳の頃から入院中のベッドの上で「死ぬってどういうことだろう?」と思っていました。子供は根源的な恐怖を知っているから、その頃の死に対する思いは半ばは不思議で、半ばは恐怖だったかもしれません。 家族体験の「死」祖父の場合 9歳の時に祖父が亡くなりました。 発見した時はすでに末期の直腸ガンで、手の打ちようがない、というので、自宅で半月寝て、そして亡くなりました。祖父が寝ていたのは1階の、今私が寝ている部屋ですが、私は二階に寝ていて、それでも祖父が亡くなった時(夜でした)泣いていた


2016/11/28 リンク