エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
東野圭吾の「クスノキの女神」を読みました - ほおずきれいこの骨髄ブログ・2nd season
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
東野圭吾の「クスノキの女神」を読みました - ほおずきれいこの骨髄ブログ・2nd season
こんにちは~ 10月と11月はブログを書くのを忘れてしまいました。 東野圭吾の「クスノキの女神」を10月... こんにちは~ 10月と11月はブログを書くのを忘れてしまいました。 東野圭吾の「クスノキの女神」を10月か11月に読んだので、感想を書いておきます。 この物語は「クスノキの番人」の続編。 「クスノキの番人」がファンタジー系なので、こちらもそうなっております。 不思議な力を持つクスノキを使って謎が解けていったりする。 主人公はクスノキの番人(大人)だけど、少年と少女がお話の軸になっている。 少年は記憶障害を持っていて、記憶は寝るとなくなってしまう。少女とクスノキの絵本を作るという目標を持ち、苦労の末、完成した。元気なときにその幸せな気持ちをクスノキに託し、いよいよというときに、自分が託した思いをクスノキから受け取り、幸せな気持ちであの世に旅立った。 読んでから一か月ぐらいはたってしまったので、わすれてしまったこともあるのですが、ほのぼのしながら切なさあり、「ナミヤ雑貨店の奇蹟」が好きな人は好

